01 / KICKOFF

初月は設計に使う

ユーザー像の整理、キーワードの洗い出しと優先順位づけ、整理対象の方針決定。ここで作った設計図に沿って、以降を進めます。

  • ユーザー像の整理
  • キーワードの洗い出しと優先順位づけ
  • 整理対象の方針の決定
02 / EXECUTE

2ヶ月目から実行に移る

リライトと整理を段階的に進めます。定例で結果を見て、効かない施策は入れ替えます。

  • リライトと整理の段階的な実行
  • 定例での結果の確認
  • 効かない施策の入れ替え
03 / ROLES

役割を最初に決める

設計と実行はこちら、事実確認と承認はお客様側。任せきりにも、丸投げにもしない線引きを最初に引きます。

  • 設計と実行はこちら
  • 事実確認と承認はお客様側
  • 開始時に共有する線引き
04 / FORECAST

見通しは前提を明示して伝える

どういう前提で試算したかを示したうえで、見通しを伝えます。目標に届かない見込みであれば、先に伝えます。都合のよい数字だけを出しません。

  • 試算の前提の明示
  • 届かない見込みの早めの共有
  • 都合のよい数字だけを出さない姿勢